リコーのカートリッジに絞って選ぶときに便利です

2015年9月5日

インクカートリッジはプリンターのメーカーごとに対応しているものを選ぶ必要があります。そのため、非対応のインクを無理やり使おうとしても作動することはありません。まずは使っているプリンターに対応しているインクを調べ、そのインクを扱っているショップを利用することを考えるべきです。特にそのメーカーに絞って商品を閲覧することができるショップのページがあると、選びやすくて便利だと思います。

たとえば、「こまもの本舗(参照→リコーのカートリッジのHPこまもの本舗)」ではリコーのプリンターに対応したインクカートリッジに絞って商品を選ぶことができます。もちろんリコーの主要機種で使うことのできる商品が豊富にあるので、互換性で悩む必要はありません。また、基本的に商品は格安、五千円以上で送料無料、コンビニで後払いOKというお得なサービスが充実しています。

互換インクについて不安がある方のための記事もサイトにあるので、気になる方は閲覧してみてください。たとえば、トラブルシューティングやQ&Aといった形で疑問に答えてくれます。トラブルシューティングでは互換インクを認識しなかったり、色が出なかったりするときに役立つので、何か利用できなくなるようなトラブルがあったときはここに行ってみましょう。

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初期費用・年間費用無料!ASP型介護保険ソフト『かがやきぷらんⅡ』

2013年2月12日

介護老人福祉施設はもちろん、訪問介護や訪問看護、特定施設入居者介護など、現在では様々な介護業務がおこなわれています。また、これらの介護業務を行っている企業や施設では、実地された介護業務と照らし合わせて、国保連合会に「保険支払い請求」を行う必要があり、介護を行う会社や施設ごとにコンピューターに「インストールタイプの介護支援ソフト」が利用されています。

これらのインストールタイプの介護支援ソフトには「日常の介護業務を支援する」機能と「国保連合会への請求業務」が簡単にできる機能が付属していますが、請求業務は用紙にプリントしたもので提出しなければならないソフトが多く、非常に手間がかかるデメリットがありました。また電話回線を使った「伝送請求」が可能になってからも「ISDN回線」を利用しないといけない場合が多く、伝送請求業務だけを代行業者に依頼する事業所も少なくありませんでした。

そこで、介護事業者の要望を受けて新しく開発されたのが、「インターネット回線」を利用して国保連合会への請求業務を簡単に行うことができる「ASP型介護保険ソフト」です。インターネットが繋がる環境さえあれば、事業所から簡単に国保連合会への請求業務が行えるため、作業効率だけでなく、コスト面でのメリットが多く、現在ではASP型介護保険ソフトを活用する企業や介護施設が増加しています。

NTTデータが提供する介護保険ソフト『かがやきぷらん2』はそんなASP型介護保険ソフト。国保連伝送ソフトやISDN回線がなくても国保連請求が可能!制度改正の度に伝送ソフトを新たに購入する必要もありません。また、インターネット接続環境があれば、伝送請求用にわざわざISDN回線を契約する必要もないため、通信費用を節約できます。

『かがやきぷらん2』の料金は”月額利用料”のみ。”初期費用”や”年間費用”、バージョンアップやヘルプデスクの利用料も”無料”です。さらに、申し込みした翌営業日には”パスワード発行”がされますので、すぐ利用を始めることも可能となっています。また、今なら”最大2ヵ月無料”でお試し利用が可能!

業務効率アップや通信費・保守料金などの経費削減を行いたいと考えている経営者の方はぜひ、『かがやきぷらん2』のホームページを訪問してみてはいかがでしょうか。
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